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2020/04/04 02:11 |
顎間ゴムを使い始めたら口腔内が忙しくなった
顎間ゴムを使い始めて6週間程度経過しています。

その間口腔内の状況が激しく変化しています。

1~2週間
舌の内側、右の金属フックが舌を傷つけて痛くて、大変でした。ゴムはいつも左側が切れていました。

3~4週間
舌の内側はあまり痛くならず、かわりに右の外側の肉をよく噛んで口内炎に。ゴムはやはり左側が切れることが多い。

5~6週間
途中で受診があり、ゴムの種類が変更に。この頃から右側のゴムがよく切れるようになり、左は切れなくなった。そして、今度は左側の頬の肉をよく噛むようになって、口内炎に。不思議なことに、右の頬肉は噛まなくなりました。そして、ときどき頬の筋肉(耳の前側)が筋肉痛になるように。

見た目ではわかりづらいのですが、途中の受診で「動きすぎるほど動いてる」というようなことを言われたので、顎間ゴムの効果が大きいのかと。

とにかく、痛くなる場所が常に変化しているので、かみ合わせがどんどん変化しているのかと思います。
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2019/08/06 17:24 | 43歳からの歯列矯正

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